


セミナー参加者年間500名突破!

あなたのその不調、「ストレス性の胃もたれ」や「加齢のせい」ではないかもしれません…
「朝から食べる気がしない」「すぐに胃が重くなる」「サプリを飲むとムカムカする」「ピロリ菌を除菌しても不調が続いている」「検査では“異常なし”と言われたけど、ずっとつらい」――。
こんな悩みを抱えながらも、病院では「気のせいかもね」「年齢的なものかな」「もう少し様子を見ましょう」と言われてしまい、根本的な改善策が見つからずに何年も不調に苦しんでいる… そんな方からのご相談を、本当にたくさん受けてきました。
でも、実はその不調、“胃”の問題だけではなく、「消化の仕組み全体の機能低下」が関わっている可能性があるのです。
胃の不調は「食べすぎ」や「胃酸過多」だけが原因ではありません
分子栄養学の視点から丁寧に見ていくと、むしろ「胃酸が少なすぎる」ことや、「消化酵素や亜鉛不足」などの“気づかれにくい栄養的な要因”が根本にあるケースがとても多いのです。
実際、こんな背景が見えてきます:
- 胃酸分泌の低下(ピロリ菌の既往や加齢も影響)
- 亜鉛や鉄の不足(吸収力が落ちている)
- 副交感神経の低下(緊張しやすく、消化力が落ちる)
- 腸内環境の乱れ(消化不良→ガス・ムカムカへ)
- サプリ不耐・低血糖・自律神経の関与など…
胃の不調を「症状」でとらえるのではなく、「消化・吸収・代謝の入り口」として根本から見直すことが、これからの健康を大きく左右します。
「胃が軽くなった」「ごはんが美味しく感じる」そんな小さな変化が、人生を変える第一歩に
実際に、こうした“見逃されがちな機能低下”を整え始めた方々からは、
「朝からごはんを食べられるようになった」
「食後のムカムカがなくなり、外食も楽しめるように」
「サプリを飲んでも平気になり、栄養が効く感覚が出てきた」
「体が元気になると、気持ちまで前向きになれた」
こんな声がたくさん届いています。
でも間違った対策は、逆効果になることも…
よくあるのは、
- 「胃が痛いから…」とむやみに胃薬や制酸剤を使い続けてしまう
- 「胃に優しく…」とおかゆや野菜スープばかりにして、栄養不足に陥る
- SNSで話題のサプリを試して、かえって体調が悪化する など
間違ったケアが、さらに消化機能を弱めてしまうことも少なくありません。
このセミナーでは「胃が弱い人ほど栄養が入らない」という前提に立ち、分子栄養学的に消化力を根本から回復させていくための考え方と順番を、初心者の方でもわかりやすくお伝えしていきます。
- 胃酸・酵素・ミネラルの正しい理解
- 食事の工夫と補食のタイミング
- 「飲めるサプリ」「飲めないサプリ」の見分け方
- 胃に負担をかけない食べ方とメンタルケアの視点まで
毎日の「なんとなく不調」から抜け出すきっかけを、ぜひこのセミナーで見つけてください。
「検査では異常なし」で終わらせてしまうのは、本当にもったいないですよ。
セミナーの詳細
セミナーで学べること
1. 「胃の不調=胃酸過多」ではない理由
- なぜ“胃酸が少なすぎる”ことがムカムカや胃もたれの原因になるのか?
- 「ピロリ菌除菌済みなのに不調が続く人」の特徴とは?
- 医療では見落とされやすい“機能性ディスペプシア”とは?
- 胃酸・消化酵素・亜鉛の分泌低下で起こる5つの消化不良症状
2. サプリが合わない・ムカムカする…その裏にある“低胃酸”と副交感神経の関係
- 「鉄やビタミンが飲めない」のは吸収の問題ではなく“消化の入り口”の問題かも?
- 緊張・ストレスで胃の機能が落ちるメカニズムとは?
- 食べるとすぐ苦しくなる/ゲップや膨満感が出やすいタイプの特徴
- リラックスして“消化できる体”を作るためのアプローチとは?
3. 「少食なのに疲れやすい・太りやすい」はどうして起きる?
- 摂れているつもりで栄養が“入っていない”という現象
- 栄養失調型のむくみ・冷え・低体温とその背景
- 胃弱・少食タイプのための3ステップ栄養戦略
- 食べられる量が少ない人こそ、消化吸収の改善が重要
4. 胃の不調と“鉄・亜鉛不足”の深い関係
- 低胃酸が続くとミネラルが不足する理由とは?
- 鉄サプリで吐き気・胃痛が出る人に必要なステップ
- 亜鉛・ビタミンB群・葉酸・マグネシウムの吸収と胃酸の関係
- 胃の不調とメンタル・だるさ・PMS・抜け毛がつながるメカニズム
5. 今日から実践できる!胃の不調を整える栄養・生活の8ステップ
- 胃酸を“出せる体”を作るための生活習慣とは?
- 食事の順番・食間の補食・水分の摂り方のコツ
- 胃に負担をかけない“補食”と“消化ケアサプリ”の選び方
- よくあるNG対策(制酸剤・消化に優しすぎる食事)の見直しポイント
6. タイプ別・症状別アプローチで“あなたに合ったケア”を見つけよう
- 「朝から食べられないタイプ」「食後ムカムカタイプ」「サプリ不耐タイプ」などの対策
- 「ピロリ除菌後型」「緊張型(交感神経優位)」の見極めとケアの違い
- カウンセリングでも使える“胃弱タイプ診断”の考え方
- サプリのタイミング・飲み方・組み合わせ例をタイプ別に紹介
参加者さんとのQ&Aセッション
セミナーの後半には参加者さんからのご質問にその場で直接お答えしていきます。Zoomセミナー中はチャット欄を解放していますので、そこに直接ご質問を送信してください。もしくは事前にXやLINEなどで質問を送っていただいてもOKです。
セミナー参加者限定の超特別オファーあり!
セミナーの最後には参加者さん限定で特別なオファーをご提案させていただきますのでお楽しみに!
セミナー参加特典
- セミナーで使用する情報がぎっしり詰まったPDFをプレゼント!

セミナーで使用するスライドはセミナー当日に参加者全員にプレゼントします。今まで分子栄養学を学んできた中で必要だと思う情報はすべて網羅しましたので、これだけでも十分価値を感じていただけると思います。
- セミナーの録画配信動画をプレゼント!
セミナーの様子を録画して、後日参加者さん全員にお届けします。当日どうしてもリアルタイムで参加できない方も録画配信で学べますし、当日参加した方も後で何度でも繰り返し見られるので復習にも最適です。
- 個別の栄養カウンセリングを特別価格で受けられる!
セミナーにお申し込みいただいた方全員に個別の栄養カウンセリングを超特別価格で受けられる権利をプレゼントいたします。詳細は当日セミナーの最後にお知らせしますのでお楽しみに!
セミナー参加費用

セミナー参加者年間500名突破!
日程
10月22日(水)20:00〜22:00
※終了時間は若干伸びる可能性がありますのでご了承ください。セミナーの内容は録画して後日参加者さんにお送りいたします。どうしても途中退席しないといけない場合も録画ですべてご覧いただけます。
Zoomでの開催だから全国どこからでも参加可能!
このセミナーはZoomでの開催となりますので、全国どこからでも気軽にご参加いただけます。また、参加者さんは顔出しする必要はありませんし、声もミュートでOK!部屋着のままでも問題ないし、すっぴんで大丈夫です。ぜひゆっくりくつろぎながら参加していただけたらうれしいです。
講師プロフィール
松崎茂利 まつざきしげとし
1980年生まれ / A型 / 東京都八王子市出身
エックスフォロワー数5.4万人超
20代前半から年中鼻炎、春と秋は花粉症、季節の変わり目は毎回風邪をひいて年に2回は高熱を出して寝込む体質だった。さらに、20代前半からパソコンスクールの経営をスタートしたことがきっかけで強いストレスを感じるようになる。
20代後半ごろから副腎疲労の症状が出るようになる。朝起きるのがしんどくなり、日中は甘いものを常に欲するようになる。水代わりにアクエリアスをがぶ飲み、白米は大盛り2杯食べないと気が済まない、スイーツを見ると我慢できないし、家にお菓子がないとソワソワする。まさにエネルギー切れ状態。
夕方には目はしょぼしょぼして疲れがマックスになるし、夜はなかなか寝付けなくて朝方まで起きていることがしょっちゅう。ちょっとしたことでイライラするし、どんどん太っていくし、このままでは仕事もプライベートもダメになると思って健康に目を向けるようになる。
妻が分子栄養学を勉強していたのを見て「これはすごい!今後必ず世に広まる!」と直感し、僕も分子栄養学の世界にはまっていく。そして、臨床分子栄養医学研究会に出会い、認定カウンセラーとなり、現在の活動に至る。
定員
定員は先着50名様限定とさせていただきます。セミナー中やセミナー終了後のご質問にも丁寧に答えるためにも人数をこれ以上は増やす予定はありません。
過去のセミナーでは、募集開始から1〜2日で満席になることも多いため、参加をご希望の方は、お早めのお申し込みをおすすめいたします。
参加者のリアルな声が続々と!
さっそくですが、まずは以前のセミナーにご参加いただいた方からのメッセージをご覧ください。
これはセミナー終了後にいただいたメッセージのほんの一部ですが、たくさんの感謝のお声をいただいてがんばった甲斐がありました😭
お申し込みフォーム
セミナーに参加をご希望の方はこちらのフォームに必要事項をご記入の上、送信をお願いします。







このタイミングを逃さず、ぜひご参加ください!
今年こそ、薬に頼らない自分の体を手に入れたいと思っている方へ。このセミナーがその第一歩になるかもしれません。あなたのご参加を心よりお待ちしております!